ルネ熱海伊豆山マスターズプレイス

色褪せない人生へ。
総合地所が贈る温泉付き宅地分譲。
「ルネ熱海伊豆山マスターズプレイス」。

  • より詳しい物件ホームページへ
  • 資料請求

ポイント

地の記憶

熱海伊豆山。
ここに、悠久の物入りを所有する。
紺碧の海と雄大な山に囲まれた、相模湾を見わたす熱海の高台「熱海伊豆山」。その名はかつて、源頼朝と北条政子が出会った場所であり、鎌倉時代に関東総鎮守として信仰を集めた「伊豆山神社」に由来するといわれています。江戸時代には、将軍家御用の御汲湯として熱海の湯が江戸に運ばれるようになりました。明治期には、財界人や文化人が別荘を構え、日本有数のリゾート地のひとつとなり、人々の憧れの地となります。ここは、先人たちの記憶が色濃く刻まれた希有なロケーションです。

伊豆山神社

伊豆山神社

大湯間歇泉

大湯間歇泉

お宮の松

お宮の松

子恋の森公園

子恋の森公園

静謐を纏う、別邸にふさわしい地。
各種商業施設やホテル、旅館、料亭などが集積し、多くの人々で賑わうJR「熱海」駅周辺。駅から車で約9分の丘の中腹に誕生する「ルネ熱海伊豆山 MASTERSPLACE」は都市の利便性を享受しながらも、喧噪から離れた静謐なポジションに位置します。静けさの中で聞こえてくる小鳥のさえずりと、かすかな緑の薫りが住まう方の感性をゆっくりと解きほぐしてくれます。

景の迎賓

杜を呼吸しながら相模湾を一望する。

美しい景観を窓辺に飾ることで、生活はより深い寛ぎへ導かれます。当プロジェクトは、高低差のある段丘地と敷地周辺の杜を活かした雛壇形状の敷地デザインにより、各区画から伸びやかな眺望を楽しむことができます。色鮮やかな四季に包まれながら、目の前に広がる壮大な海を眺める。それは、長い歳月を経て護られてきた景観が、人の心を癒してくれることを教えてくれます。

5街区付近より相模湾を望む(平成18年4月撮影)

5街区付近より相模湾を望む(平成18年4月撮影)

光と風が舞う、心地よさを呼び込む工夫。


丘の傾斜を活かした雛壇形状の敷地デザインは、開放的な眺望だけでなく、陽光を遮らないように各区画へ届けます。さらに、隣接する杜の木陰で冷やされた涼しい風の通り道としての役割も果たします。自然の優れた機能を活用して、光や風を感じる心地よいシーンを創出します。

4街区付近より相模湾を望む(平成18年4月撮影)

4街区付近より相模湾を望む(平成18年4月撮影)

夜空を飾る光の競演を楽しむ

春夏秋冬、一年を通して楽しむことができる「熱海海上花火大会」。熱海の夜空を美しい光で彩るダイナミックな花火大会には、多くの人々が訪れます。光の競演を敷地内から愉しむことができるのも、この地ならではの魅力です。

熱海海上花火大会を望む(平成18年9月撮影)

熱海海上花火大会を望む
(平成18年9月撮影)

現地断面イメージ

湯の癒し

徳川家康にも愛された、温泉地「熱海」。
今から約1400年前に発見された日本三大古湯、走り湯「伊豆山温泉」。江戸時代に「御汲湯」として将軍家に温泉を献上し、天下の名湯として揺るぎないものとなった「熱海温泉」。人々を迎え、時を積み重ねた熱海の深き歴史。それは、この地の温泉とともに刻まれたリゾート地としての物語でもあります。家康が湯治に訪れて約400年、今もなお人々を優しくもてなしてくれる品格を、ここに受け継ぎます。

家康の湯

家康の湯

走り湯「伊豆山温泉」

走り湯「伊豆山温泉」

全宅地、温泉利用権付き。※名湯を手にする贅沢。

住まいでもリゾートなひとときが愉しめるように「ルネ熱海伊豆山MASTERSPLACE」の全宅地は天然温泉利用権付き。ゆったりとした寛ぎのバスタイムで、家康も愛したといわれる名湯をプライベートに楽しむことができます。これも温泉地「熱海伊豆山」ならではの贅沢です。

※当物件は全区画温泉利用権付きであり、その利用には、
土地分譲価格とは別途に費用が必要です。

ほのかな湯気が住まう方をもてなしの世界へ誘う。 街区への入口「マスターズゲート」にモニュメントを設置。この地の象徴となる「湯」と「石」を利用したモニュメントが、ほのかな湯気とともにこの地に住まう方を誇り高く迎えます。温かい湯の流れを感じながら壮大な景観を眺めることができます。

 
ルネ倶楽部会員募集中, ルネ倶楽部会員は会員限定の特典がいっぱい!

エリア別検索

首都圏
近畿圏